サラリーマンのぶっちゃけ話

鍋料理でほっこりとあたたまる

冬場の寒い時、一日中外にいた日は、あたたかい食べ物を食べたくなります。
冷えきってしまった身体にしみるおいしさなのが、鍋料理です。

 

鍋料理というと、調理が簡単で、準備するのもラクチンなありがたい料理です。
そして、肉類や魚類、豆腐などのたんぱく質や、キノコ類、野菜などのいろんな食材を
手軽にバランスよく食べることができる料理です。

 

水炊きやしゃぶしゃぶ、すき焼きにちゃんこ鍋、洋風なところでいうと、
カレー鍋やトマト鍋、チーズ鍋など、飽きずに食べられる、いろんな味わいを楽しめるのが嬉しいところ。
ヘルシーで体にもやさしいメニューなので、毎日でも食べたくなるほどです。

 

おいしい鍋料理は、シメまで楽しめるというのもいいですね。
うどんやごはんは定番ですが、洋風のお鍋のシメには、
固めにゆがいたパスタなども、おいしくて、絶品です。
またトマト鍋には、ごはんと卵で、子供も喜ぶオムライス風リゾットも楽しめます。
家族や仲間が集まるにぎやかな食卓にもピッタリの鍋料理。
今年の冬も、いろんな鍋を楽しんで、ほっこりとあたたまりたいです。

 

さぁ、今日の晩ごはんは、何鍋にしようかな。
鍋の材料を買いに、スーパーマーケットに出かけましょう!


九州は電車の宝石箱です

みなさん、九州に旅行に来たことはありますか?
自然がいっぱい、食べ物おいしい、酒も焼酎から日本酒までいろいろあります、まさに贅沢!

 

そのいろいろある九州でも特に自信を持っておすすめするのは、なんと電車なんです。
すごいですよ、九州の電車のクオリティの高さ
それには水戸岡さんという有名な工業デザイナーが大きく関わっているんです。
水戸岡さんが作り出す、独創的な電車。
それは今までの電車の概念をくつがえす、見たことのない電車を作り出しました。

 

初期に作って世に送り出した、「ゆふいんの森」。
あの丸みを帯びたヨーロッパ風の外観の電車は、見事にゆふいんの景色とマッチしています。
かなり年数が経ちましたが、今でもその存在感は薄れていません。

 

他には真っ赤な電車の「いさぶろう・しんぺい」、逆に真っ黒な「はやとの風」は南九州を走っています。
この二つはそれまではただの普通電車だったのが、
水戸岡さんのデザインによって高級感あふれる極上の電車に生まれ変わりました。

 

他にも「指宿の玉手箱」や「しろいかもめ」「ソニック」などとにかく見ていて飽きません。
でその集大成が「ななつ星」ではないでしょうか。出来ることなら乗ってみたいです。
みなさん、もし興味がわいたら九州に来て電車に乗ってみてはいかがですか。


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